ChatGPT Teamとは?現Businessの料金と使い方(2026年9月版)

ChatGPT Teamとは?現Businessの料金と使い方

公式ドキュメント・公式発表などの一次情報を確認したうえで、株式会社Nexaが執筆・更新しています。AIツールの仕様や料金は変わることがあるため、導入判断の前に各公式サイトの最新情報もご確認ください。運営会社について

ChatGPT Teamは現ChatGPT Businessで、2席から契約できる組織向けプランです(2026年9月30日に公式ヘルプで確認)。

  • 要点1: 標準席(Standard)は年払い1席月額20ドル、月払い25ドル。2026年8月24日に追加されたプレミアム席(Premium)は年払い100ドル、月払い125ドルで利用上限が広い
  • 要点2: OpenAIはBusinessワークスペースのデータをモデル学習に使わないと説明している
  • 要点3: 個人ワークスペースの統合は元に戻せないため事前確認が必要

対象: ChatGPTの法人導入を検討する経営者、管理職、DX推進担当者

今日やること: 2〜10人の対象部署を決め、入力禁止情報と評価指標を整理する

この記事の著者
株式会社Nexa 代表取締役川島 陸

一橋大学経済学部卒業後、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧 株式会社クニエ)にて法人向けAI導入支援等を経験。独立後、AI系メディア運営やDify/n8nの導入支援を経て、株式会社Nexaを創業。法人向けAI研修・AI導入支援・AI関連メディア運営を手掛ける。

「ChatGPT Teamを契約したい」と検索しても、OpenAIの現行ページでは別の名前が表示されます。ChatGPT Teamは廃止されたわけではなく、2025年8月29日にChatGPT Businessへ名称変更されました。

ChatGPT Businessは、2人以上の組織がセルフサービスで導入できるプランです。個人向けのChatGPT Plusと異なり、組織用ワークスペース、メンバー管理、一元請求、業務データをデフォルトでモデル学習に使わない仕組みを備えています。

この記事では、旧ChatGPT Teamと現ChatGPT Businessの関係、料金、Plus・Enterpriseとの違い、安全な導入手順をOpenAIの公式情報に基づいて解説します。

ChatGPT TeamはChatGPT Businessへ名称変更された

ChatGPT Teamの現在の正式名称はChatGPT Businessです。OpenAIは2025年8月29日のリリースノートで名称変更を案内しました。旧Teamの利用者が、名称変更だけを理由に新しいワークスペースを作る必要はありません。

変わったのは名称であり、組織向けの位置付けは同じ

ChatGPT Teamは2024年1月に、組織向けのセルフサービスプランとして発表されました。その後、OpenAIは「チームだけでなく、事業で使うプラン」という位置付けを分かりやすくするため、Businessへ名称を変更しています。

検索時には旧称が残っていますが、契約画面、管理画面、請求書では現行名称が使われます。社内稟議や利用規程には、次のように両方を記載すると混乱を防げます。

表記例ChatGPT Business(旧称:ChatGPT Team)

「ChatGPT Team」と「ChatGPT Business」を別プランとして比較する必要はありません。比較すべき対象は、個人向けのPlusと、大規模組織向けのEnterpriseです。

既存契約で確認する3項目

名称変更後も、企業側では次の項目を確認しておくと安全です。

  1. 社内規程やマニュアルのプラン名
  2. 経費申請、請求書処理、SaaS台帳の登録名
  3. 従業員への案内文と問い合わせ窓口

名称が古いままでも利用自体に直ちに支障はありません。しかし、退職者の削除や請求席数の棚卸しを行う担当者が、別サービスだと誤認するおそれがあります。

出典:OpenAI「ChatGPT Release Notes」、OpenAI「Introducing ChatGPT Team」

ChatGPT Businessの料金は2席で月40ドルから、標準席と上位のプレミアム席がある

OpenAI公式ヘルプによると、ChatGPT Businessのワークスペースは標準席(Standard)2席以上、プレミアム席(Premium)2席以上、または両方1席ずつの合計2席以上で契約します(2026年9月30日確認)。席の種類ごとに料金が異なります。

シート種別 年払い(1人あたり月額) 月払い(1人あたり月額) 向いているケース
標準席(Standard) 20米ドル 25米ドル 通常の利用枠で十分な一般業務
プレミアム席(Premium) 100米ドル 125米ドル 標準席より広い利用枠が必要な業務

最低構成の標準席2席では、月払いで月額50ドル、年払いで年額480ドルが目安です。ワークスペース内で標準席とプレミアム席を混在させ、メンバーごとに割り当てを変更することもできます。標準席・プレミアム席とも、含まれる利用枠を超える分は「フレキシブル料金」でワークスペースのクレジットを追加購入できます。日本円の請求額は、公式料金ページの円建て表示額または為替・カード会社の換算条件で変わるため、社内稟議ではドル建ての公式価格に加えて予算枠を設定してください。日本円の具体的な金額と消費税の扱いは「ChatGPT Businessの料金は日本円で1席月3,050円〜」で解説しています。

API料金はBusinessの月額料金に含まれない

ChatGPT Businessは、ブラウザやアプリでChatGPTを使うための契約です。自社システムからOpenAIのモデルを呼び出すOpenAI APIは別サービスであり、利用量に応じて別途請求されます。

たとえば、従業員が文章の要約や調査にChatGPTを使うならBusinessが候補です。一方、顧客対応システムへ生成AIを組み込むならAPIの設計と予算管理が必要です。APIの計算方法は「ChatGPT APIの料金は?計算方法とモデル比較」で詳しく解説しています。

なお、標準席・プレミアム席にはどちらもChatGPTに加えてコーディング支援のCodexへのアクセスが含まれています。2026年6月24日より前に作成されたワークスペースには、これとは別の旧シート体系(レガシーCodexシート)が残っている場合もあるため、既存契約は管理画面で現在のシート構成を確認してください。

「無制限」は無条件を意味しない

公式ページで利用量の多さが訴求されていても、すべての機能を無条件に無制限で使えるという意味ではありません。不正利用防止のガードレール、機能別の利用枠、一時的な制限、モデルの提供状況が適用されます。

モデル名や利用上限は更新頻度が高いため、固定値を社内マニュアルへ書き込むとすぐに古くなります。「利用できるモデルと上限は公式料金ページで確認する」と定め、四半期ごとに見直す方法が現実的です。

出典:OpenAI Help「ChatGPT Business – Overview」(2026年9月30日確認)、OpenAI Help「Managing members, seat types, and roles in ChatGPT Business」

Plus・Business・Enterpriseは管理要件で選ぶ

ChatGPT Businessの価値は、個人向けプランより単純に高性能であることではありません。業務用ワークスペースを設け、メンバー、請求、共有範囲を組織で管理できる点にあります。

比較項目 ChatGPT Plus ChatGPT Business ChatGPT Enterprise
主な対象 個人 2人以上のチームや企業 大規模組織、高度な統制が必要な企業
契約方法 個人のセルフサービス 組織のセルフサービス 営業窓口との個別契約が中心
組織ワークスペース なし あり あり
一元請求 なし あり あり
管理者ロール 組織管理用はなし Owner、Admin、Analytics Viewer、Member より高度な管理要件に対応
SAML SSO 対象外 対応 対応
業務データの学習 個人のデータ設定による デフォルトで対象外 デフォルトで対象外
料金 個人向け定額 標準席は1席年払い20ドル・月払い25ドル、プレミアム席は年払い100ドル・月払い125ドル 要問い合わせ

Plusが向いている場合

個人が自分の作業だけに使い、会社として共有GPT、一元請求、メンバー管理を必要としない場合はPlusが候補です。ただし、従業員が各自で契約すると、退職時の管理、経費精算、入力ルール、成果物の所在が分散します。

少人数でも業務データを扱うなら、席単価だけでなく管理工数まで比較してください。Businessへまとめることで、契約状況と利用者を一つのワークスペースで把握できます。

Businessが向いている場合

次の条件が2つ以上当てはまる企業は、Businessを検討しやすい状態です。

  • 2人以上が継続してChatGPTを業務利用する
  • 共有GPTや共通の業務テンプレートを配布したい
  • 個人契約の立替精算をなくしたい
  • 業務データをデフォルトで学習対象外にしたい
  • SSOを利用して認証を整理したい
  • Owner、Admin、Analytics Viewer、Memberの役割を分けたい
  • ChatGPTと同じワークスペースでCodex(コーディング支援)も使いたい

プロンプトを共有する前に、良い回答を得るための基本構造も統一すると効果を比較しやすくなります。「プロンプトの書き方|生成AIの回答を改善する10原則」では、目的、前提、出力形式、評価条件の指定方法をまとめています。

Enterpriseを検討すべき場合

SCIMによる自動プロビジョニング、高度なアクセス制御、データ保持やデータレジデンシーの個別要件、専任サポート、個別の契約条件が必要ならEnterpriseを比較します。

BusinessにEnterpriseの全機能が含まれるとは限りません。セキュリティチェックシートの回答がBusinessの標準仕様だけでは足りない場合、価格比較より先に要件一覧をOpenAIへ提示してください。

業務データは学習対象外でも入力ルールが必要

OpenAIは、ChatGPT Business、Enterprise、Edu、APIなどのビジネス向けサービスに送信された入力と出力を、デフォルトではモデル学習に使わないと説明しています。個人向けChatGPTで利用者が設定を変更する場合とは、既定の扱いが異なります。

ただし、「モデル学習に使わない」と「データを一切保存しない」は同じ意味ではありません。サービス提供、セキュリティ、不正利用防止、法的義務に伴う処理と、モデル改善のための学習利用は分けて確認する必要があります。

企業側が確認すべき4つの境界

境界 確認事項 実務上の対応
OpenAIへの入力 個人情報、営業秘密、契約上の機密を入力できるか 情報分類ごとの可否を規程にする
外部アプリ コネクターやアクションから第三者へ送信されるか 接続先ごとに審査する
GPT共有 社内限定か、外部共有が可能か 作成者と公開範囲を限定する
出力利用 誤り、類似出力、第三者権利を確認したか 対外利用前に人がレビューする

OpenAIが学習に使わないからといって、あらゆる機密情報を無条件で入力できるわけではありません。顧客との秘密保持契約、個人情報保護方針、業界規制、自社の情報セキュリティ規程が優先されます。

契約と技術の両方を確認する

導入担当者は、機能画面だけでなく、OpenAI Business Terms、Data Processing Addendum、Security and Privacy、Trust Portalを確認してください。

確認結果は、法務、情報システム、利用部門で共有します。文章作成は許可するが未公開の決算情報は入力禁止にするなど、業務と情報区分を組み合わせると、現場が判断しやすくなります。


AI導入に関するお困りごとは、株式会社NexaのAI顧問がサポートします。「何から始めればいいか分からない」という段階からご相談いただけます。

AI顧問の無料相談はこちら →


企業が安全に導入する6ステップ

ChatGPT Businessの申し込み操作は難しくありません。成果を左右するのは、契約前に対象業務、管理責任、評価方法を決めているかどうかです。

ステップ1:対象業務と成功指標を決める

最初から全社導入せず、2〜10人の小規模な対象部署を選びます。候補は、文章の下書き、長文資料の要約、会議準備、アイデア整理、社内FAQの草案など、人が最終確認できる業務です。

評価指標は「便利だった」ではなく、作業時間、修正回数、利用率、重大な誤りの件数で定義します。議事録を検証対象にする場合は、「AI議事録とは?おすすめツールの選び方と企業導入の注意点」も参考になります。

ステップ2:Ownerと管理責任を決める

ワークスペースにはOwner、Admin、Analytics Viewer、Memberの4つの役割があります。Ownerは請求や所有者レベルの操作を担うため、一人に集中させず、異動や休職時にも対応できる体制を検討します。閲覧のみで良い担当者にはAnalytics Viewerを割り当てると、権限を絞りながら利用状況を共有できます。

少なくとも、請求席数を管理する担当、メンバーを追加・削除する担当、利用ルールを更新する担当を明確にしてください。担当者名ではなく役割名で手順書へ記載すると、引き継ぎが容易です。

ステップ3:入力ルールを3段階で定める

入力情報を「入力可」「条件付き」「入力禁止」の3段階に分けます。

区分 例 ルール例
入力可 公開情報、自社で作成した一般文書 通常利用可
条件付き 社内資料、匿名化した顧客情報 承認または匿名化後に利用
入力禁止 パスワード、秘密鍵、未公開の機密、要配慮個人情報 入力しない

禁止事項だけを並べると、現場は何に使えるのか分かりません。許可する業務例と、出力を確認する責任者もセットで示してください。

ステップ4:契約、設定、メンバー招待を行う

ChatGPTへログインし、Businessへのアップグレード、支払い方式、席数、ワークスペース名を設定します。その後、メンバーを招待し、Owner、Admin、Memberを割り当てます。

SSO、GPT作成、共有範囲、外部アプリなどの設定は、初期値のまま進めず確認します。必要な機能だけを有効にする方が、PoC中の原因分析が容易です。

ステップ5:30日間のPoCを実施する

PoCは概念実証のことで、小規模な範囲で効果とリスクを検証する取り組みです。週1回、利用者から成功例と失敗例を集めます。

評価項目 測定方法 合格条件の例
時間削減 導入前後の平均作業時間 20%以上短縮
品質 責任者が5段階評価 平均4以上
修正負荷 大幅な書き直し回数 10件中2件以下
安全性 禁止情報の入力、誤送信 重大事故0件
定着 週次アクティブ率 対象者の70%以上

合格条件は業務の重要度に合わせて変更します。法務判断や対外発表のような高リスク業務では、時間短縮より誤りの抑制を優先してください。

ステップ6:月次で棚卸しして展開範囲を決める

本展開後も、利用者、席数、共有GPT、外部アプリ、入力ルールを月次または四半期で確認します。退職者のアカウントが残ると、費用だけでなくアクセス管理の問題になります。

成功した用途は、プロンプトだけでなく、入力条件、確認手順、完成例を一つの標準手順にまとめます。失敗した用途は無理に残さず、別のツールまたは人手の工程へ戻します。

個人ワークスペースの統合は元に戻せない

ChatGPTの個人ワークスペースをBusinessへ統合できる場合があります。しかし、OpenAI公式ヘルプは、この統合を元に戻せない操作として案内しています。

分けたまま使う選択肢を先に検討する

個人ワークスペースとBusinessワークスペースを分ければ、私的な会話と会社管理の業務データを区別できます。統合すると、個人側の会話やGPTなどがBusiness側へ移り、会社のワークスペース管理下に入ります。

統合前に、次の4点を確認してください。

  1. 個人ワークスペースに私的な会話やデータがないか
  2. 会社管理下へ移してよいGPTだけか
  3. 退職や契約終了後にアクセスできなくなる影響
  4. 必要なデータのエクスポートや保存が済んでいるか

「一つにまとめた方が便利」という理由だけで統合すると、後から個人利用へ戻したいときに困ります。会社支給のアカウントと個人アカウントを分ける運用も比較してください。

退職・異動時の手順を導入日に作る

導入時には招待手順へ注意が向きますが、削除手順も同時に必要です。人事異動の情報が管理者へ届く経路、削除期限、共有GPTの引き継ぎ、席数の減額確認を決めます。

アカウント削除だけで終わらせず、退職者が作成したGPTや業務手順の所有者を変更できるかを事前にテストしておくと、業務停止を防ぎやすくなります。

出典:OpenAI Help「Can I migrate or merge my ChatGPT Free or Plus workspace over to my ChatGPT Business workspace?」

\ AI活用の「次の一手」を一緒に考えませんか /

AI顧問の無料相談はこちら

ChatGPT Teamに関するよくある質問

Q. ChatGPT Teamは廃止されたのですか?

廃止ではなく、2025年8月29日にChatGPT Businessへ名称変更されました。検索や過去資料ではChatGPT Teamと書かれていても、現行の契約ページではBusinessと表示されます。

Q. ChatGPT Businessは1人で契約できますか?

公式ヘルプでは、標準席またはプレミアム席を合計2席以上で契約するプランとして案内されています。最小構成は標準席2席で、年払いなら月額合計40ドル、月払いなら月額合計50ドルです。1人で使う場合はPlusとの比較が必要です。

Q. 入力内容はAIモデルの学習に使われますか?

OpenAIはBusiness向けサービスの入力と出力をデフォルトでモデル学習に使わないと説明しています。ただし、保存や処理が一切行われないという意味ではありません。Business Terms、DPA、自社の情報分類を確認してください。

Q. 管理者はメンバーの全会話を自由に閲覧できますか?

Businessの管理機能と、各メンバーの全会話を自由に読む機能は同じではありません。「管理者だから全会話を常時閲覧できる」と前提にせず、現行の公式ヘルプで管理範囲を確認してください。必要な監査機能がBusinessで足りない場合はEnterpriseを比較します。

Q. OpenAI APIの料金は含まれますか?

含まれません。ChatGPT BusinessとOpenAI APIは別のサービスで、APIは利用量に応じて別途請求されます。ブラウザで使う業務と、システムへ組み込む業務を分けて予算化してください。

Q. ChatGPT Plusから自動でBusinessへ移行しますか?

自動ではありません。Businessワークスペースを契約し、個人ワークスペースを分けたまま使うか、統合するかを選びます。統合は元に戻せないため、必要データと退職後の扱いを確認してから実行してください。

まとめ

ChatGPT Teamの現在の正式名称はChatGPT Businessです。標準席・プレミアム席あわせて2席から契約でき、標準席は年払い1席月額20ドル・月払い25ドル、プレミアム席は年払い100ドル・月払い125ドルです(2026年9月30日確認)。

Plusとの主な違いは、組織ワークスペース、一元請求、メンバー管理、SAML SSO、業務データがデフォルトでモデル学習の対象外になる点です。より高度な統制や個別契約が必要なら、Enterpriseを比較します。

導入時は契約操作より先に、対象業務、入力禁止情報、Owner、評価指標を決めてください。まず2〜10人で30日間検証し、時間削減、品質、修正負荷、安全性、定着率を測ると、本展開の判断材料を残せます。


AI導入に関するお困りごとをサポートします

株式会社NexaのAI顧問は、ツール選定から業務への適用、社内定着までを月額制でサポートします。特定のツールに限らず、「AIをどう使えばいいか分からない」という段階からご相談いただけます。

AI顧問の詳細・無料相談はこちら →


参考資料




この記事で参照した外部情報

  1. ChatGPT Release Noteshelp.openai.com
  2. Introducing ChatGPT Teamopenai.com
  3. ChatGPT Business – Overviewhelp.openai.com
  4. Managing members, seat types, and roles in ChatGPT Businesshelp.openai.com
  5. OpenAI Business Termsopenai.com
  6. Data Processing Addendumopenai.com
  7. Security and Privacyopenai.com
  8. Trust Portaltrust.openai.com
  9. Can I migrate or merge my ChatGPT Free or Plus workspace over to my C…help.openai.com
  10. Enterprise privacyopenai.com
  11. How your data is used to improve model performanceopenai.com

本文中でリンクしている外部ページの一覧です(自動生成)。最終確認日は本記事の最終更新日 2026-09-30 で、リンク先の内容はその後変わることがあります。

AI導入を検討中の方へ

AIの力で、ビジネスを次のステージへ

まずはお気軽にご相談ください。貴社に最適なAI活用プランをご提案します。