Cursor料金と消費税|税別表示・請求書・全プラン比較

Cursor料金と消費税|税別表示・請求書・全プラン比較

公式ドキュメント・公式発表などの一次情報を確認したうえで、株式会社Nexaが執筆・更新しています。AIツールの仕様や料金は変わることがあるため、導入判断の前に各公式サイトの最新情報もご確認ください。運営会社について

Cursorの料金はPro月20ドルからで、表示価格は適用税別です。消費税・追加利用・請求書の3点を分けて確認しましょう。

  • 個人向け:Hobbyは無料、Proは$20/月、Pro+は$60/月、Ultraは$200/月
  • 法人向け:Teams Standardは$40/ユーザー/月、Premiumは$120/ユーザー/月、Enterpriseはカスタム見積
  • 請求総額:表示価格と消費税などの適用税、オンデマンド利用を分け、請求書で確認

対象読者:Cursorを検討する個人開発者、開発責任者、情シス・経理・調達担当者

今日やること:購入画面の税額・総額と、請求先情報・追加課金設定を確認する

この記事の著者
株式会社Nexa 代表取締役川島 陸

一橋大学経済学部卒業後、フォーティエンスコンサルティング株式会社(旧 株式会社クニエ)にて法人向けAI導入支援等を経験。独立後、AI系メディア運営やDify/n8nの導入支援を経て、株式会社Nexaを創業。法人向けAI研修・AI導入支援・AI関連メディア運営を手掛ける。

「Cursorの料金に消費税は含まれるのか」「請求額が月20ドルを超えるのはなぜか」。結論は、表示価格と請求総額を分けて確認することです。Cursor公式料金ページは、価格に適用される税金を含まないと明記しています。

Cursorは、コードの補完・生成・修正を支援するAIコーディングツールです。Hobbyは無料、個人向けProは月20ドル、法人向けTeams Standardは1人月40ドルです。有料プランでも追加利用により請求額は変わります。個人は利用量、法人は請求管理やセキュリティ統制も合わせて選びます。

消費税の確認には、購入画面と実際の請求書を使います。請求書はBillingの「Manage Subscription」からStripeの請求履歴を開き、PDFを取得できます。会社名・住所・税務情報の変更は将来の請求書に適用され、発行済み請求書は編集できません。税別表示だけを根拠に「日本で必ず10%加算」「インボイス登録済み・未登録」とは断定できません。仕入税額控除などの個別の税務判断は、証憑を経理担当者や税理士に確認してください。出典:Cursor公式の請求書案内

本記事は2026年9月8日確認時点の公開一次情報を基にしています。月額料金は米ドル表示です。年払いの価格は購入画面で確認し、為替が変わる日本円の固定換算は行いません。以下では基本料金、利用枠、追加課金、法人管理の順に比較します。

Cursorの料金は3層で決まる

Cursorの費用構造は、次の3層に分けると理解しやすくなります。

  1. 基本料金:Hobby、有料の個人プラン、Teams、Enterpriseの契約価格
  2. 含まれる利用量:請求サイクルごとに付与されるモデル利用のプール
  3. 超過後の費用:オンデマンド利用と、Teams・Enterpriseに適用される追加レート

「Proは月額$20」という情報だけでは、毎月の総額が必ず$20になるとは限りません。どのモデルをどれだけ使い、含有枠を超えた後も利用するかで費用が変わります。

Cursor料金の基本料金・含有利用量・追加利用と税別表示を整理した図図1: Cursorの費用は基本料金・含有利用量・追加利用の3層に分け、適用税も確認します。

第1層:プランの基本料金

個人向けは無料のHobbyと、Pro、Pro+、Ultraの4種類です。法人向けにはTeams Standard、Teams Premium、カスタム見積のEnterpriseがあります。

年払いと月払いでは、請求時期や契約条件が異なります。本記事では再確認できた月払い価格を比較し、年払いの総額と月額換算額は購入画面で確認する方針とします。

第2層:含まれるモデル利用量

全プランには一定のモデル利用量が含まれます。個人の有料プランには、Cursor ModelsとOther Modelsの2つの利用プールがあります。

個人プラン Cursor Models Other Models
Pro 含む 含む
Pro+ 含む 含む
Ultra 含む 含む

月額料金と利用プールの金額は同じ指標ではありません。今回確認した公式資料では、以前掲載されていた個人別の含有金額を再確認できなかったため、固定の金額や倍率を記載しません。現在の割当量は利用ダッシュボードを確認してください。

公式ドキュメントでは、Cursorモデルには「十分な利用枠」があると案内されています。第三者モデルはAPI料金に基づいて利用プールを消費します。利用プールは毎請求サイクルでリセットされるため、未使用分の扱いを独自に推測せず、契約画面と最新ドキュメントを確認してください。

第3層:超過後のオンデマンド利用

含まれる利用量を超えた後は、同じAPIレートのオンデマンド利用を後払いで追加するか、上位プランへ変更できます。つまり、有料プランは「月額を払えば無制限」という構造ではありません。

さらにTeamsとEnterpriseでは、第三者モデルの利用に100万トークン当たり$0.25のCursorトークンレートが加算されます。対象は含有枠、オンデマンド、BYOKです。BYOKは、自社で用意したAPIキーを利用する方式を指します。Cursor自社モデルは、この加算の対象外です。

Autoはモデル選択を自動化する機能です。現在のModels & Pricingと料金ヘルプは、Cost・Balance・Intelligenceの各モードを、割り当てられたモデルの定価で課金すると案内しています。一方、Teams向け資料にはAuto Costの旧説明も残っています。適用時期やプランによる差を避けるため、古い固定レート表は使わず、自分の契約に適用される料金と利用明細を確認してください。

追加課金を抑えたい場合は、オンデマンド利用の有効・無効と支出上限を確認します。個人向けヘルプは明示的な有効化が必要と説明する一方、Teams向け資料は既定で有効と案内しています。個人契約の設定を法人契約にも当てはめないでください。出典:追加利用の請求Teamsの料金

トークンは、AIがテキストやコードを処理するときの単位です。同じ回数の依頼でも、読み込ませるコード量、会話の長さ、出力量によって消費は変わります。回数だけで予算を決めず、管理画面に表示される実績を確認する必要があります。

Cursorの全料金プラン比較

2026年9月8日時点の主要プランをまとめると、次のとおりです。金額は公式ページの米ドル表示で、適用される税金を含みません。年払いの料金と請求条件は購入画面で確認してください。

区分 プラン 月払い 公式に示された主な位置づけ・機能
個人 Hobby 無料 制限付きのAgent利用、Composerへのアクセス
個人 Pro $20/月 個人有料の基本プラン、2つのモデル利用プール
個人 Pro+ $60/月 日常的にAgentを使う利用者向け
個人 Ultra $200/月 Agentのパワーユーザー向け
法人 Teams Standard $40/ユーザー/月 一元請求、利用分析、Privacy Mode管理、SAML/OIDC SSOなど
法人 Teams Premium $120/ユーザー/月 Standardの5倍のエージェント利用上限とTeams機能
法人 Enterprise カスタム見積 使用量プール、SCIM、監査ログ、詳細な制御、調達対応など

公式料金ページにはStartもありますが、インド限定です。そのため、日本向けのプラン選定では比較表の主軸から外しています。

Hobby:無料で操作感を確かめる

Hobbyは無料です。Cursorが自分の開発環境や作業に合うかを確認する入口になります。Privacy ModeはHobbyを含むFreeユーザーも利用できます。

一方、無料というだけで継続利用に最適とは限りません。公式ページ上の最新の利用条件を確認し、日常業務でAgentを継続的に使うなら、有料プランと実際の利用量を比較してください。

Pro:個人利用の基準となる有料プラン

Proは月払い$20です。Cursor ModelsとOther Modelsの利用プールが含まれます。Tabは入力中のコードを補完する機能、Agentは依頼に沿って複数の処理を進める機能です。公式の利用目安では、日々Tabを使う利用者やAgentを時々使う利用者は、含有枠内に収まることが多いとされています。

この目安は、すべての利用者に対する上限保証ではありません。扱うコード、選ぶモデル、プロンプトと出力の長さで消費が変わるため、実績を確認する前提で利用します。

Pro+:毎日のAgent利用が増えた個人向け

Pro+は月払い$60です。公式料金ページでは、日常的にAgentを使う利用者に推奨されています。固定のリクエスト回数だけでなく、ダッシュボードの使用量と含有枠を確認します。

Ultra:複数Agentや自動化を多用する個人向け

Ultraは月払い$200です。公式料金ページでは、Agentを多用するパワーユーザーに推奨されています。含まれる利用量と自分の追加利用額を比較して選びます。

複数Agentや自動化を使い、利用量が大きい個人の候補になります。料金だけでなく、毎月のオンデマンド実績と比較して判断します。法人向けの管理機能が必要な場合は、個人向けUltraではなくTeamsやEnterpriseとの要件比較が必要です。

Teams StandardとPremium:請求と運用をチームで管理する

Teams Standardは$40/ユーザー/月です。Premiumは$120/ユーザー/月で、エージェント利用上限がStandardの5倍です。金額は適用税別で、年払いの条件は購入画面で確認してください。

Teamsには、次の機能が含まれます。

  • 一元請求
  • チームマーケットプレイス
  • Bugbot
  • 共有コンテキストを使うCloud Agentsと自動化
  • 利用分析
  • チーム全体のPrivacy Mode
  • SAML/OIDC SSO

個人プランを人数分契約する場合との違いは、単なる価格差ではありません。管理者が認証、データ方針、請求、利用状況をチーム単位で扱える点が選定軸です。

Enterprise:高度な統制と調達要件に対応する

Enterpriseはカスタム見積です。公式ページに固定価格はないため、価格や最低契約人数は推測できません。

Enterpriseでは、Teamsの機能に加え、次の要件に対応します。

  • 組織内の使用量プール
  • 請求書と発注書(PO)
  • SCIMによるユーザー管理
  • リポジトリ、モデル、MCPの制御
  • 自動実行、ブラウザ、ネットワークの制御
  • 監査ログ
  • サービスアカウント
  • AIコード追跡API
  • 優先サポート

セルフサービスの支払いでは、主要なクレジットカードとデビットカードを利用できます。請求書や電信送金が必要な場合は、EnterpriseについてCursorへ相談します。

個人向けプランを利用量別に選ぶ方法

個人向けプランは、肩書や開発人数だけではなく、TabとAgentの実利用量で選びます。Cursor公式ドキュメントが示す目安と、最初に比較する候補を整理すると次のようになります。

Cursor料金を個人の利用量と法人の管理要件で比較する選び方の図図2: 個人は使い方、法人は請求・認証・監査などの管理要件も合わせて比較します。

使い方 Cursor公式の利用目安 最初に比較する候補
まず試す 無料枠の範囲で適合性を確認 Hobby
日々Tab中心 含有枠内に収まる利用者が多い Pro
Agentを時々使う 含有枠内に収まる利用者が多い Pro
毎日Agentを使う 総額$60〜$100の利用者が多い Pro+とPro+オンデマンド
複数Agent・自動化 $200を超える利用者が多い Ultraとオンデマンド、法人ならTeamsも比較

ここでいう$60〜$100や$200超は、公式が公表する一般的な利用傾向です。個別アカウントの請求額を保証する数値ではありません。

Tab中心ならHobbyで試し、Proを基準にする

まずHobbyで補完品質や操作感を確かめます。継続的にTabを使い、無料枠では不足する場合はProを基準にします。公式目安上もTab中心やAgentを時々使う層は含有枠内に収まることが多く、Proが比較起点になります。

毎日Agentを使うならPro+とオンデマンドを比較する

毎日Agentを使う場合、公式目安は総額$60〜$100です。Proにオンデマンド利用を足す方法と、月額$60のPro+を比較します。

比較するときは、単月の繁忙だけで決めないことが重要です。1〜2請求サイクルの実績から、通常月と繁忙月を分けて確認します。月額の差だけでなく、現在の契約に表示される各モデル利用プールの割当量を比較してください。

複数Agent・自動化ならUltraだけでなく運用要件も見る

複数Agentや自動化を多用するパワーユーザーは、公式目安で$200超が多いとされています。個人利用ならUltraとオンデマンドの総額を比較します。

複数人で利用する場合は、金額だけでUltraを人数分契約するのではなく、Teamsの一元請求、SSO、利用分析、Privacy Mode管理が必要かも確認してください。料金体系を広く比較する場合はClaudeの料金とプラン、別のコーディングエージェントも検討する場合はOpenAI Codexの解説も参考になります。

1請求サイクルごとに見直す

利用プールは毎請求サイクルでリセットされます。見直しでは、次の順番で記録すると判断しやすくなります。

  1. Tab中心か、Agent中心かを分ける
  2. オンデマンド利用額と発生した月を確認する
  3. 一時的な繁忙か、恒常的な利用増かを判断する
  4. 現プラン+オンデマンドと上位プランを比較する
  5. 法人なら管理機能の必要性も加える

TeamsとEnterpriseの選び方

法人のプラン選定では、「何人で使うか」だけでなく、「誰がどのコードと機能を使えるか」「誰が退職者の権限を停止するか」「監査時に何を示すか」を確認します。

StandardとPremiumはエージェント利用量で比較する

StandardとPremiumには共通のTeams機能があります。主な料金上の違いとして、PremiumはStandardの5倍のエージェント利用上限を持ちます。

まずStandardで部署やプロジェクトを限定して利用量を測り、継続的に枠が不足するチームではPremiumを比較する方法があります。ただし、具体的な移行条件は組織の利用実績で決め、未確認の回数上限を前提にしないでください。

Enterpriseは統制・調達要件から判断する

次のいずれかが必須なら、Enterpriseへの問い合わせが選択肢です。

  • 部門や組織をまたぐ使用量プールが必要
  • 請求書、PO、電信送金などの調達要件がある
  • SCIMで入退社に伴うアカウント管理を自動化したい
  • リポジトリ、モデル、MCPの利用を管理したい
  • 自動実行、ブラウザ、ネットワークを制御したい
  • 監査ログやサービスアカウントが必要
  • AIコード追跡APIや優先サポートが必要

Teams・Enterpriseでは、第三者モデルに100万トークン当たり$0.25のCursorトークンレートが加算される点も予算へ含めます。含有枠だけでなく、オンデマンドとBYOKにも適用されます。

競合を含めて法人プランを比べる場合は、GitHub Copilotの料金と選び方も確認してください。表示月額だけでなく、認証、ポリシー、監査、利用分析を同じ表で比較することが重要です。

法人導入で確認したいセキュリティ

Cursorの法人導入では、プラン名だけで安全性を判断せず、データの扱い、ID管理、実行権限、ログ、退職者対応を分けて確認します。

Cursor料金と安全運用のために入力情報・実行権限・担当者・予算を確認する図図3: 入力データ・実行権限・確認担当・費用管理を決めてから法人導入を始めます。

Privacy Modeと学習利用

Privacy Modeは、FreeとProを含むすべてのユーザーが利用できます。有効時は、コードデータがCursorまたはモデルプロバイダーの学習に使われません。Cursorは、モデルプロバイダーに技術的制御と契約要件を適用すると説明しています。

Teamsでは、管理者がチーム全体のPrivacy Modeを管理できます。個人が任意で設定する運用と、管理者が組織方針として強制する運用は統制の強さが異なります。

Privacy Modeは重要ですが、それだけで法人の要件が完了するわけではありません。「学習に使われない」ことと、サービス提供に伴うデータ処理を混同しないよう、契約文書、セキュリティ資料、自社のデータ分類を確認してください。

第三者認証とテスト

Cursorは、SOC 2 Type II報告書をtrust.cursor.comでリクエスト提供しています。また、少なくとも年1回、第三者によるペネトレーションテストを実施するとSecurityページで説明しています。

SOC 2 Type IIは、セキュリティなどに関する統制の設計と一定期間の運用状況を評価する報告書です。ただし、報告書があることだけで自社の利用方法まで自動的に安全になるわけではありません。対象範囲と例外事項を確認し、自社のリスク評価へ反映します。

SSO、SCIM、監査ログを分けて確認する

法人管理では、似て見える機能の目的を分けます。

管理項目 公式に示された対応 確認する目的
SAML/OIDC SSO Teams 組織IDによる認証の一元化
SCIM Enterprise 入社・異動・退職に伴うアカウント管理
監査ログ Enterprise 操作や変更を調査・監査するための記録
リポジトリ・モデル・MCP制御 Enterprise 利用可能な資源と接続先の制限
自動実行・ブラウザ・ネットワーク制御 Enterprise エージェントが実行できる操作の制限
AIコード追跡API Enterprise AIが生成したコードの追跡

導入前チェックリスト

PoC(概念実証)を始める前に、次の項目を決めます。

  • Privacy Modeを誰が有効化・強制するか
  • 入力してよいコードと禁止する情報は何か
  • 利用可能なリポジトリ、モデル、MCPをどう定めるか
  • 自動実行、ブラウザ、ネットワークの権限をどう制限するか
  • 生成コードを誰がレビューし、どのテストを通すか
  • 入社、異動、退職時に誰がアカウントを管理するか
  • オンデマンド利用の予算と確認頻度をどうするか
  • インシデント時に利用を停止し、ログを確認する手順があるか

製品横断の選定軸は、AIコーディングツールの比較ガイドでも整理しています。

Cursorの料金に関するよくある質問

Cursorは無料で使えますか?

はい。個人向けのHobbyは無料です。ただし、利用条件は変更される可能性があるため、契約前に公式料金ページで最新の枠を確認してください。Privacy Modeは無料ユーザーも利用できます。

Proの月額$20だけで使い続けられますか?

Proの月額$20は適用税別の基本料金です。含有枠を超えた後もオンデマンド利用を後払いで追加できるため、その設定と使用量によっては基本料金を超えます。適用税、追加利用の請求、課金設定を分けて確認してください。

Pro+の利用枠はすべてProの3倍ですか?

すべてを一律に3倍と見積もらないでください。月額料金、モデル別の利用プール、実際の使用量は異なる指標です。現行ドキュメントでは以前の固定額・倍率を再確認できないため、契約画面に表示される割当量で比較してください。

Privacy Modeは無料プランでも使えますか?

はい。Cursor公式Securityページによると、Privacy ModeはFreeとProを含む全ユーザーが利用できます。有効時はコードデータがCursorまたはモデルプロバイダーの学習に使われません。法人では管理者による強制の可否も確認します。

日本からStartを契約できますか?

公式ドキュメントでは、Startはインド限定です。そのため、日本向けの主要な比較対象はHobby、Pro、Pro+、Ultra、Teams Standard、Teams Premium、Enterpriseです。

まとめ

Cursorの料金は、次の3層で比較します。

  1. Hobby、有料個人、Teams、Enterpriseの基本料金
  2. 請求サイクルごとにリセットされる含有利用量
  3. 枠を超えた後のオンデマンド利用と法人向け追加レート

個人は、Tab中心ならHobbyから試してProを基準にし、毎日Agentを使うならPro+とオンデマンド、複数Agentや自動化ではUltraを比較します。法人は利用量に加えて、一元請求、SSO、SCIM、監査ログ、モデル・MCP・ネットワーク制御などの要件でTeamsとEnterpriseを選びます。

料金、含有枠、制限は変わる可能性があります。公開・契約前には、必ずCursor公式ページを再確認してください。

出典(2026年9月8日確認)


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この記事で参照した外部情報

  1. Cursor公式料金ページcursor.com
  2. Billingcursor.com
  3. Cursor公式の請求書案内cursor.com
  4. 追加利用の請求cursor.com
  5. Teamsの料金cursor.com
  6. Cursor公式ドキュメント「モデルと料金」cursor.com
  7. Cursor料金とプランcursor.com
  8. Cursor Securitycursor.com
  9. Cursor利用規約・支払条件cursor.com

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